公開日:2014年3月16日 

【重要】ネットビジネスに取り組む本当の意味とは?

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自分の力で稼ぐ力、ですよね。

ちょうど今日なのですが、
物凄く今色々なものが繋がって独りで熱くなってます(笑)

訳わからないですよね、すいません。

ネットビジネスが何故

・自分で稼ぐ力を身に付けていけるツール
・自分らしく生きられるツール

なのかということについてシンプルにシンプルに考え尽くしてたんです。

ビジネスって突き詰めると
「集客」して「商品を売る」の2ステップにまとまるじゃないですか。

その集客口というのが時代によって
検索エンジンだったりFBだったりTwitterだったりYouTubeだったりするだけで

商品というのが時に輸入したものだったり面白い動画だったり
美味しいカレーだったりするだけで

骨組みは共通しているわけです。

で、ネットビジネスで例えばサイトアフィリとか、
トレンドアフィリとかやっていて、
たまに馬鹿にする人がいるんですよ。

「そんな小さなことやってて楽しいの?」と。

確かに、小さいかも知れない。

宇宙船を開発している人とか、
聴いた人が素で涙するような歌を歌っている人とか、
世界の人の生活が変わるスマートフォンを開発している人とかに比べたら。

でもそれって、圧倒的な「商品力」なんですよね。

そんなん、いきなりできるわけないし、
作るまでに莫大な時間もお金もかかる。

その間、どう生活するのか。
生活できなかったらコンテンツ云々の話すべてが絵空事に終わる。

そこにネットビジネスが生きてくるわけですよ。

輸入にしろアフィリにしろ、商品はそれこそ世界中にあって、
私たちは自分が扱いたいものだけ抽出し、
「骨組み」に当てはめて価値を伝えて収益を得る訳です。

この骨組みの精度を上げるためだけなら
数十年の修行とかは正直いりません。

正確に言うと、月収1000万円くらいまでならいりません。

骨組みの精度を上げて、
自分の抱える案件を増やして規模を拡大すれば良いだけなので
それこそ1~3年くらいネットビジネスに没頭してマーケティングしまくれば
(転売とかアフィリとかプロモーションとかしまくれば)
個人で生きていく分には十分すぎる収益は安定して出せるようになります。

ネットビジネスって作業量に制限掛からないので。

これだけでも大きいことではありますが、
いつまでもそこにいよう!という訳ではないんです。

マーケティング力が付けば、お金には困らなくなります。
商品を伝えるだけでいいからです。
あるいはその過程を教えるだけでいいからです。

そしたら、今度こそコンテンツを創る側に、
商品を創る側にまわれます。

何時間でも作曲活動に没頭できます。
何時間でもゴルフの技術を磨けます。
何時間でも写真撮影と向き合えます。
何時間でも仲間と何かを創っていけます。

そうして、他の人なら成し得ない時間とお金をつぎ込んで
自分が本来生を授かった意味を探していくのが
幸せな時間なんじゃないかなって思うんです。

これが本来ネットビジネスをする人が目指す道であり、
ほったらかしでのんびり暮らすのも良いですが、
その状態になったらやはり自己存在の意義を世に残していくべきじゃないかなって思います。

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