公開日:2016年12月28日 ⇒最終更新日:2017年1月8日

日本Uberで「領収書の一括送付先となる経費負担者」で選んだのはコレ

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uber payment 日本Uberで「領収書の一括送付先となる経費負担者」で選んだのはコレ

結論:私は「Concur」を選びました。

「ビジネスでご利用時の領収書の一括送付先となる経費負担者を選択してください。」

Uber日本のアプリで決済方法を選択していたら、
↑↑の画面が出て4つの選択肢を求められました。

選択基準は公式HPの言語

画面にあったのは以下の4つのサービス名です。

  1. Expensify(イクスペンシファイ)
  2. Concur(コンカー)
  3. Certify(サーティファイ)
  4. Chrome River(クローム・リバー)

どれも聞いたことありませんw

違いも何もわかりません。

 

どうせ選ばなきゃいけないなら、
何か一番クチコミや評判、機能が
良いところが良いな~と思ってググったところ、、、

一番 Concur が色々な評判記事が出ていたり、
PPCと呼ばれる検索結果の最上部に出る広告が出されていました。

 

その理由は、「Concurだけ日本語の公式サイトがあるから」です!

 

正直なところ機能の違いなどは全く分からないのと
そもそも英語だらけで調べる気も失せている(オイ)のですが、

「何かトラブルがあった時に日本語で問い合わせできる所の方が絶対良い!」

と私は考えているので、icon arrow1 r 日本Uberで「領収書の一括送付先となる経費負担者」で選んだのはコレConcur 一択でした。

 

最近Uberを利用し始めて、iPhoneにアプリを入れたら

「支払い方法はPCから操作できず、
 スマホアプリからしか追加できない」

とのことでしたので
やってみたら今回の問題に行き当たり、
その解決策をシェアしてみました。

自分のための備忘録メモ記事ですので、
深みがないことはご了承くださいm(_ _)m

icon arrow1 r 日本Uberで「領収書の一括送付先となる経費負担者」で選んだのはコレUberの公式HPはこちら

 

※私の招待コードは uber0213 です。(ウーバーお兄さん)

こちらを入力して頂くと、あなたの初回乗車金額が最大2000円オフになります( ‘ω’)b

 

追記

Concur側から詳細記事がありましたのでご紹介します。

icon arrow1 r 日本Uberで「領収書の一括送付先となる経費負担者」で選んだのはコレタップするだけで配車と経費報告が可能に ー Concur

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