公開日:2014年5月24日 ⇒最終更新日:2016年10月27日

ゴミマインドさん、いい加減目覚めなさい!

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画像引用元:http://yaplog.jp/5kaku/img/5/41261.jpg

 こんにちは!

ヘブラカエラです。

酔ってるせいもありますが、
とある方のメルマガに触発されて私も記事を書きます。

これはマインド論です。

「なんだ、マインドか。」と思われるのでしたらどうぞ帰って下さい。

では始めます。

 

ヘブラカエラが毎日のようにつく「嘘」とは?

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  |\     /\     / |   //  /
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∠ どれくらい記事書いたらどれくらい稼げますか>
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 ̄ / /∨| /W\  /\|\  .|  ̄
  //   |/     \/     \|

 

 

私の元にはもう、ほんっとーにしょっちゅうこの質問が来ます。

 

私は同じ大学の生徒と交流していたFacebookアカウントでは
もう一切投稿はしなくなったのですが、
過去に投稿した報酬画像の記憶が残っているのか、
今でも「教えて」と声をかけて下さる方は先輩・同級生・後輩問わずいます。

 

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(↑↑おつかいとか書いてますけどw)

 

彼ら・彼女らにトレンドサイトの説明をすると、
「どれくらいすれば良いの?」という質問が99%くらいの確率で返ってきます。

 

普段は私も温厚(笑)なので、きちんと「ウソ」を言います。

 

つまり、自分の時はどうだったのか、を伝えるのです。

 

一見、親切な感じがしますがこれは100%の確率で嘘になるでしょう。

なぜなら、私と彼らでは絶望的な実力の差があるからです。

 

 

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あなたは、1年間みっちりと「太鼓の達人」という太鼓ゲームに打ち込んできた人に対して

「どれくらいゲーム練習したら

あなたと同じくらいのスコアを叩き出せますか?」

と訊けますか?

 

恐らく聞かないと思います。

なぜなら、単純な時間比較ではないことを無意識に感じるからです。

【質】が違うのです。根っこから違うのです。

 

頭の良い悪いではありません。

太鼓の達人でベストスコアを叩き出すのに
知能なんて関係ないのは容易に想像が行くでしょう。

 

「太鼓の達人」の達人たちと私たち凡人の違いは何かと言えば、
【情熱】。この一言です。

情熱を持って1年(長期間)みっちりと特訓をしてきたのです。

 

回りから

「またあの人だ。。。( ^ω^)」

と白い目で見られようと、

店員さんから

「暇人め。。。( ^ω^)」

と軽蔑の眼差しを向けられようと関係ありません。

 

達人には達人なりの美学、真理があります。

「俺が叩かずして誰が叩くのか?」

もはやこの域です。

バチがあるから叩くのです。そこに山があるから登るのです。

 

nayami28m ゴミマインドさん、いい加減目覚めなさい!

 

「どれくらい記事を書けばどれくらい収益が出るのですか?」

 

こんな質問をしてしまう気持ちは非常によく分かります。

商品説明を求めるような感覚で。

でも、やっぱり愚かなことこの上ないのです。

これはネットの世界に飛び込んでいないからです。本気で自分を追いこめていないからです。

 

ネットビジネスで高い収益を出せる人は、
というか収益を死んでも出さなくてはいけない人
ノウハウの質に関係なくあっと言う間に出してしまうものです。

 

どれだけ仕事が忙しかろうと、どれだけ子育てに翻弄されようと、
結果を出す人は異常な精神を持っています。

彼ら・彼女らには彼ら・彼女らの真理や必死な事情があるのです。

1日1記事とか5記事とかそういう次元ではなく、収益が出るまでやりまくるのです。

とにかくやりまくって、それでもダメならもっとやるんです。

運に左右されないのは作業量です。情熱です。

 

 

kenbikyo ゴミマインドさん、いい加減目覚めなさい!

 

こんなことを言っておきながら、私はノウハウの質にこだわる方です。

正確に言えば、より高いノウハウを作ることに情熱を持つタイプです。

そして、人に実践させ、より少ない労力で高い成果を出させることを快感としています。

 

では、どうやって私はそれを実現しているのか?

【圧倒的な作業量と思考量】です。

 

topic013 ゴミマインドさん、いい加減目覚めなさい!

 

バチの匂いが手のひらに染み込むほど叩きまくった先に見えてくる
達人たちの視野を私も体感しているのです。

 

トレンドサイト、YouTube、特化サイトアフィリ、メルマガ

どれもやりまくって質を生み出しています。

 

やるしかないんです。

 

「どれくらい書いたら」「どれくらいの収益が」なんて聞かないで下さい。

周りがどうであろうと怠けていようと何て言おうとあなたは絶対に稼いでください。

稼ぐために作業をして下さい。作業して、作業して、掴み取ってください。

やりまくった先に必ず別の景色がありますから。

 

とにかくやる。目先のアクセス量、記事数、報酬額なんて目も呉れず、

他人が1日1記事なら2記事、5記事なら6記事、10記事なら100記事書いてやる。

 

作業量でどうしても勝てないなら、情熱で勝つ。

誰よりも自分はYouTubeについて考えてやる。

誰よりもコンサル生のことを考えてやる。

誰よりも。。。

この感覚を持てれば基準なんてアホらしいことに気づくはずです。

 

基準はあなたが作ったものではありません。

何処の馬の骨とも知れない真っ赤っかの他人が作った大嘘です。

「どれくらい~」と質問してきた赤ん坊に私はこの大嘘を日々伝えているのです。

罪悪感でたまりません。

 

「嘘つけ!お前は情熱が足りない!私ならもっと稼げる!」

 

本当はこんな声が欲しいのです。

こんな声を頂いて、嘘を付いたことを謝り、私も基準を高めたいのです。

 

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私は日頃から「読者さんは仲間」と言っています。

しかし、仲間から毎日のように基準を下げられたらたまったものではありません。

私が本気で仲間と思うなら、基準を下げる訳には行きません。

 

言葉遣いを荒くしろ、とかマインドが腐っている人にはキツく当たれ、とか

そういうことではありません。

私は嘘を付きたくないのです。嘘を付くことが結果的にまわりの成長を潰すからです。

 

私たちは必死になっても案外死ねない生き物です。

無理して行きましょう。無理を無理と思わないころには成果なんて軽く出ています。

本気でヤバいな、と自分のカラダの危険信号を第六感レベルで悟った時は静養しましょう。

そしてまた無理をして行きましょう。その繰り返しです。

 

大丈夫です。ゴールはありますから。

自分の納得の行く金額を叩き出す自動収益化システムを構築した時、ゴールです。

 

そこからさらに突き進みたい時は突き進めば良いだけです。

まずはラットレースから抜け出す努力が必要なのです。

そのためには一気に、淡々と、情熱を持って走り続ける必要があります。

 

一緒に走りませんか?

 

ゴールは私たちの目に見えています。

走る道のりも見えています。

ただ、ダラダラと歩いていちゃいつまでたっても辿り着けない業界です。

走ることはマストです。

 

マストを超えたら月収7ケタでも8桁でも9桁でも待っています。

マストを越えていきましょう。目を覚ましていきましょう。

今回の記事は以上です。

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました!

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