【PR】『SEO作業会』リリースしました

公開日:2018年2月8日 ⇒最終更新日:2018年2月12日

相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

Pocket


shotai 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

こんにちは、みやえらです。

先日、icon arrow1 r 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。LINE@限定メッセージを配信した後に某ブロガーの読者さんとやり取りしてて、

「感動してしまいました」

と言ってもらえて、参考になるのかなと思いブログでもシェアしてみます。

ブロガーさんだけでなく、ネットで物を売ることに抵抗がある方には役立つかも知れません。

 

LINE@での読者さん(ブロガー)とのやり取り

line20180208 1 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 2 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 3 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 4 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 5 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

 

 

line20180208 6 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 7 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 8 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

 

☆:「たぶんこういう人!こう言ったら喜ぶしコレを言ったら悲しむ!」

などと常に仮説を立てて文章を書いたり修正したり量産したりしているわけですが、売れなければ全て否定されているわけです。

勘違いしたまま書いてるわけですね。傍から見たらイタイ人です。

イタイ時期を耐え忍ぶ時期は必ず誰しも経験します。

買ってもらうハードルを超えた瞬間というのは、ズバリ仮説の中で向き合っていた人が現実世界にいたってことです。

初めて、人と繋がれる瞬間が『売れる』ってことだと私は考えています。

「無理に売りたくない」「自然と売れてほしい」

って人は、人と繋がることを恐れる陰キャ奥ゆかしすぎる方なんでしょうね。

繋がることに無理も自然ももありませんよ。

繋がりたいから相手に寄り添えるのです。

繋がりたくないのであれば、それは商売ではなく消費活動ですね。

 

line20180208 9 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

 

物販に限らず、購買意欲が高い人というのは、もれなく真剣です。

真剣な人を目の前にして、のらりくらりとハッキリしない態度だと失礼です。

「いい人止まり」になりますよ。

「いい人止まり」=「結局、何1つ自分の人生に決定的な影響を与えてくれない人」

ですよ。

 

line20180208 10 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

 

「自分的にもっと書きたい欲」というのがよく分からなかった(何通りか解釈の余地がある)のですが、

真剣な人の気持ちの強さに負ける態度だと良くないですね。

稼げる商材というのは、単価が高いか、または成約率やクリック率が高い商材です。

育毛剤でいうところのチャッ〇アップとかですね。

もちろん、今の自分の実力で戦えるフィールドの中での稼げる商材、ですが。

 

line20180208 11 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。 line20180208 12 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。

 

エニアグラムとは、人間を8つのタイプに分類した学問の1つで、私の師匠の上野健一郎さんはそれをセールスの現場に応用しています。

 

顧客のエニアと合わないエニアの言葉をチョイスしてしまうと全く売れません。

例えば、

「挑戦」

「平穏」

この2つはそれぞれエニアのタイプが異なります。

挑戦が好きな人は「平穏な生き方をしよう」というセールス文句に響かず、

平穏が好きな人は「日々挑戦しつづけよう」というセールス文句が響きません。

他にも創意工夫がないと、つまり「遊びゴコロ」がないとイヤだという人に規則規律の重要性を訴えても響きません。

少年ジャンプの主人公みたいな感じですね。

こういった、人間1人1人の人格・キャラクター・性質・人生の歴史に合わせた最高のセールスこそが、エニアグラムセールスです。

まさに「個」を打ち出してファンを集めるブロガーさんと同じですね。

ただ、自分と違う、でも憧れる人(ウィングの矢印が向いている)をマネてもうまく行かないので、

「自分だったらどんな読者に囲まれるべきか?

どんな自分で居続けるべきか?」

ということに再現性を持たせるために同教材を買うのはアリですね。

元々はそれ以外にセールスの基本順序なども学べる「悪魔のステップメール」という商材もついているので、文章スキルとしては1つ次元が上がります。

ただし

個人的には、まずは足元からやるべきだと考えています。

それこそが、icon arrow1 r 相手の顔が見えないから売れないのではなく、売れた瞬間はじめて顔が見えるという話。写経に1番オススメなサイトから学ぶことですね。

その上で、先ほどの「ちゃんとした勉強」も取り入れると頭がスッキリしてサクサク売れる(日がいつか来る)文章が書けるようになりますよ^^

コメントをいただきました

Pocket


【PR】『SEO作業会』リリースしました

コレだ!という1本の柱をつくりたいあなたへ

コメントを残す